現役活動報告

令和2年度ソフィアスポーツ大賞 ダブル受賞!

2021-06-15

この度、「令和2年度ソフィアスポーツ大賞」が発表になりゴルフ部(女子)が
最優秀クラブ賞、中村珠莉香が最優秀選手賞のダブル受賞を果たし、
事実上、上智大学体育会の頂点に立ちました。

昨年秋のリーグ戦で36年ぶりのCブロック優勝を果たしたことが大きく評価されてのことです。
過去に2007年、2014年にゴルフ部男子が優秀団体賞を、渡辺圭介さん(H20年卒)、
小山田凪沙さん(H29年卒)、宮本沙理さん(R3年卒)が優秀選手賞をそれぞれ受賞しましたが、
平成2年から始まったこの賞で個人、団体ともに最優秀賞を受賞するのは初となります。
(宮本沙理さんは優秀選手賞を2回受賞していて、今回の最優秀団体賞の対象にもなっています)

コロナ禍で各体育会の試合数が激減する中、チャンスをものにすることが出来ました。
これも一重にOB,OGからのご支援の賜物だと思っております。

今年度も沢山の1年生が入部し男女とも更なる高みを目指して参りますので、
今後ともご支援のほどよろしくお願いします。

以上

女子リーグ戦の結果が大学公式HPで取り上げられました!

2021-01-17

女子リーグ戦の結果が大学公式HPで取り上げられました!
以下リンクより是非ご確認下さい。

体育会ゴルフ部女子チームが、Cブロック対抗戦で優勝 36年ぶりの快挙

以上

秋季女子リーグ戦・Cブロック優勝コメント

2020-12-15

・井上海椰 (4年:主務)
私にとって今回は2年ぶり4度目のリーグ戦でした。
初日は、久しぶりの試合ということで力が入り思い通りのプレーができませんでしたが、
最終日は、悔いのない1日となりました。これまでは、何かあるとすぐに泣いていた私でしたが、
今回は一度も泣かずに帰って来ることが出来ました。
技術面、精神面共に4年間の成長と集大成を発揮できた試合になったと感じております。
そして、優勝に貢献できたことをとても嬉しく思います。
最後にこうした結果を残せたのは部員全員の力です。
これまで、沢山のご支援ご協力をありがとございました。

・金山旭(4年)
私は今回、最後のリーグ戦にして初めてレギュラーに選出して頂きました。
毎日のように練習場へ通い続けていたので、その努力が功を成したと感じ
嬉しい気持ちでいっぱいだったのと共に、悔いなく終えよう!と臨みました。
初日は同期の宮本、最終日は2年の中村のキャディーにつきましたが、
常に気持ちは選手と共にあり、喜んだりハラハラしたりと18ホールをまわりました。
今回のリーグ戦では、選手も応援組も、皆が心を一つに最後まで戦い抜いたことで
有終の美を飾ることができたのだと思います。
たくさんのご支援とご協力を本当にありがとうございました。

・宮本沙理 (4年:前主将)
この度はたくさんの温かな応援と祝福のお言葉、本当にありがとうございました。
日頃より多大なるご支援を賜っている皆様に優勝のご報告ができることをとても嬉しく思います。
2020女子部は、強く温かい心を持ったチームでした。
コロナ禍に屈せず、想いを一つに戦った選手5名応援組25名、その全員がチャンピオンです。
1,2年生の頃はよく最終日の後半で力尽きていた私でしたが、
今回は「主将、しっかり!」と肩を叩かれている気がして、トラブルに遭っても仕切り直し、
ショートゲームで堪える。そんな、決して華やかでなくともしぶといゴルフーができたと思います。
最後になりますが、入部当初より私の4年間の軌跡を見守ってくださった全ての皆様に感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。今後とも、ゴルフ部をよろしくお願い致します。

・山口芽依 (3年:主将)
初めて選手として望んだリーグ戦、スコア採用とはなりませんでしたが、チ
ームで優勝を勝ち取ることができ本当に嬉しく思います。
後輩がとにかくゴルフが上手!なので、私もスコア面で貢献できるよう負けじと努力を続けます。
来年は立場が変わり主将として迎えるものとなるので、
チームを優勝まで導けるよう精一杯精進して参ります。
引き続き応援のほどよろしくお願い致します!

・中村珠莉香 (2年)
日頃よりご支援ご声援、ありがとうございます。
今回は2期連続のリーグ優勝に加え、個人としても初めて最優秀選手になることができ、
非常に嬉しい気持ちでいっぱいです。
全てレギュラーの先輩方、部員の方々、そしてOBOGの皆様のご支援があったからに違いありません。
改めて感謝申し上げます。
試合に臨むにあたって主に強化したのは小技です。
ラウンド回数を増やすことで実践的な練習も行ってきました。
初日は調子が悪いなりにもスコアをまとめられましたが、2日目は思うようなプレーができず、
2日間を通じて、多くの課題を見つけることができました。
このような状況の中、大会を開催していただいたことに感謝し、現状に満足せず、
次のリーグ戦で3期連続優勝を果たせるよう、今回見つかった課題を克服していきたいです。
来年も優勝のご報告ができるよう、引き続き練習に励んでいきたいと思います。
これからもご支援のほど、よろしくお願い致します。

以上

2020年秋季女子リーグ戦 最終日結果報告

2020-11-30

11月29日日曜日に杉の郷カントリークラブにおきまして晴天の中女子Cブロック対抗戦最終日が行われました。
結果は以下の通りです。

<Cブロック対抗戦>
優勝  上智大学    初日237 2日目238 トータル475
準優勝 学習院大学   初日241 2日目236 トータル477
3位  青山学院大学  初日241 2日目236 トータル477
4位  慶應義塾大学  初日260 2日目251 トータル511
5位  聖心女子大学  初日262 2日目261 トータル523
6位  富士大学    初日265 2日目265 トータル530
*タイの順位は※スコアの合計により決定

<上智大学個人成績>
山口芽衣(3年)  初日44,48 92※  2日目44,44 88※
中村珠莉香(2年) 初日35,37 72   2日目39,39 78
宮本沙理(4年)  初日38,40 78   2日目38,39 77
井上海椰(4年)  初日41,46 87   2日目44,39 83

中村珠莉香(2年)はトータル150ストロークで初のメダリスト獲得
新型コロナウィルスの影響で今回は昇降格は行われません。

Cブロック昇格初戦となった今大会ですが見事2季連続優勝を果たしました。
最終日前半のインで2位との差をさらに5打差に広げましたが、後半アウトでは学習院、青山学院に追い上げられ2打差の決着となりました。
手元の資料によると上智大学女子のCブロック優勝は1984年春以来36年ぶり。
本来であれば来春は1987年以来のBブロックで戦う予定でしたが今回は昇降格はありません。
しかしながら学習院大、青山学院大、慶應義塾大、聖心女子大という歴史ある強豪校を破っての優勝はOBとしても、とてもうれしい結果となりました。
2年の中村珠莉香選手は青山学院大学の佐藤選手を1打差で振り切りメダリスト。昨秋宮本沙理選手から2季連続でメダリスト輩出となりました。
今年はコロナ禍にもかかわらずPCR検査や困難な練習環境をクリアし、男子部の準優勝とともに好成績を収めることができました。
応援ありがとうございました。

女子部はこれで幹部交代を行い来週から新しい体制で動き始めます。
末永くご支援のほどよろしくお願い致します。

以上

2020年秋季女子リーグ戦 初日結果報告

2020-11-18

11月15日(日)日光の杉の郷カントリークラブにおきまして晴天の中、
女子Cブロック対抗戦初日が行われました。

結果は以下の通りです。
1位  上智大学   237
2位T 学習院大学  241
2位T 青山学院大学 241
4位  慶應義塾大学 260
5位  聖心女子大学 262
6位  富士大学   265

上智大学
山口芽衣(3年)  44,48 92※
中村珠莉香(2年) 35,37 72
宮本沙理(4年)  38,40 78
井上海椰(4年)  41,46 87
金山旭(4年)

Dブロックから上がってきたばかりの上智大学は名だたる伝統校を抑えて初日首位に立ちました。
スタート時は気温7度と一部凍っているところもあり、前半INは思うようにスコアを伸ばせませんでした。
IN終了時で学習院大学に4打差、青山学院大学に1打差の3位でしたが、
暖かくなってきた後半OUTは本来の実力を発揮し逆に4打差をつけて首位に立ちました。
中村珠莉香選手は個人でも2位の選手に3打差をつけてメダリストが狙える位置にいます。
コロナ禍の変則日程で大会2日目は11月29日(日)に行われます。
さらに寒いコンディションが予想されますが、OB、OGの皆様、熱い声援を送ってください。

文責 川田真之

以上

上智女子!悲願のブロック優勝!

2019-09-07

9月5日・6日に女子の秋季Dブロックリーグ戦が行われました。
結果は悲願の優勝!Cブロックへの昇格を果たしました!
おめでとう!

★最終順位
1位 上智大学 285ストローク(1日目140、2日目145)
———–以上1校が昇格——–
2位 東洋英和女学院 305(156、149)
3位 大妻女子大学  307(152、155)
4位 立教大学    309(154、155)
5位 帝京大学    320(157、163)
6位 明治学院大学  324(165、159)
———–以下2校が降格——–
7位 中央大学    350(177、173)
8位 成城大学    363(178、185)

★個人成績
氏名   (学年) 1日目(OUT IN)2日目(OUT IN)
宮本 沙理(さりい 3)  70(37 33) 72(38 34)
中村珠莉香(じゅりか1)  70(36 34) 73(37 36)
保田 はな(はな  1) ※74(36 38)※84(42 42)
高崎 綾乃(あやの 1)  –(– –) –(– –)

さりいはDブロックメダリストに輝きました!
(2日間トータル142ストローク/2アンダー)

選手の皆さん、応援の皆さん、大変お疲れ様でした!

初日で2位に12ストローク差をつけての首位ターンでしたが、
2日目も2位以下をさらに突き放しての完全優勝です。
優勝校のみ昇格という厳しい条件に阻まれ、5期連続の2位で涙を飲み続けましたが…
ついに2015年秋以来のCブロック復帰となりました!

次回以降、出場選手が1名増えることが予想されますが、
今回出場できなかった部員の中にも実力者がひしめいています。
来季以降の戦いぶりにも要注目です。

★集合写真
(最前列左からあやの、さりい、じゅりか、はな)
member_w_001

★選手集合写真&コメント
member_w_002

宮本沙理(3年)写真左
日頃よりたくさんのご支援本当にありがとうございます。
ようやく昇格のご報告ができる事を心より嬉しく思います。
今年5月。春リーグでの敗北は、私をはじめレギュラーが、技術面以外で未熟すぎる事を明らかにするものでした。
私は秋リーグに向けて、とことん自分のプレーを分析し、プレー中のセルフトークをはじめ、ルーティーン、練習法、日記や食事まで一新させました。
その改革が、昇格に手の届くプレーを生んだと信じています。そして頼もしいプレーをしてくれたレギュラーの1年生3人には感謝と誇らしい気持ちでいっぱいです。
リーグ戦当日、部員やOBさん総勢50名ほどの巨大な応援団を目にした際、それはそれは入部当初とは全く違う光景に驚きました。
過去最強なのはレギュラーだけでなく、上智ゴルフ部全体である事を体感しました。
来春、2期連続の昇格が狙えます。更に強いチームにできるよう、自分にできる全力を尽くさせて頂きます。
今後とも応援のほど宜しくお願い致します。

中村珠莉香(1年)写真中央  ※1年生代表でコメントをもらいました
今回昇格できてとても嬉しい気持ちでいっぱいです。私自身は合宿から調子が上がっていたにも関わらず、
試合では自分の本来の実力を発揮できず悔しい気持ちがあります。自分の実力不足を実感することが多い印象でした。
しかし、春リーグと比較してみると自分自身のゴルフ面、またそれ以外の面での成長を感じられました。
また、レギュラーメンバー4人切磋琢磨しあえる環境を始め、部活全体で一致団結できた結果が今回の優勝に導いているのではないかと考えています。
ラウンド中のギャラリーの方々の応援やサポートが自分にとってものすごい支えになり、
リーグ戦というものがチーム一丸での戦いであることを改めて気づかされました。今回の昇格の喜びは忘れられない思い出・経験となると思いますが、
ここで浮かれずにまた気持ちを切り替え、来年のリーグ戦に向けて練習に励み、2期連続昇格を目指していきたいと思います。
また、今期の個人戦が何試合か残っているのでそこでリーグ戦で得た力を発揮しベストを尽くし、成績を残していきたいと思います。
これからも応援よろしくお願い致します。

以上

2019年男子 秋季Dブロック対抗戦 最終結果

2019-08-27

8月22日と23日に栃木県芳賀カントリー倶楽部にて、男子の秋季Dブロックリーグ戦が行われました。
Eブロックからの昇格後初のリーグ戦となりましたが、結果は準優勝!
10月15日に行われるCブロックとの入れ替え戦に進出です!

最終順位
1位 東北学院大学 763ストローク(1日目380、2日目383)
2位 上智大学  765(390、375)
3位 東洋大学  774(384、389)
4位 国士舘大学 809(399、410)
5位 城西大学  810(411、399)
6位 富士大学  817(403、414)
7位 成城大学  820(411、409)
8位 玉川大学  868(436、432)

個人成績
氏名 (学年) 1日目(東 南)2日目(東 南)
長澤 敬 (4) ―      75(36 39)
飯田 裕 (4) 77(39 38) 77(39 38)
四分一康平(4) ―
菅原 竹仁(4)※81(42 39)※87(40 47)
大我 桂久(3) 81(40 41) 82(45 37)
豊田 大輝(3) 81(43 38) ―
知念 辰樹(2) 75(38 37) 69(34 35)
西谷 正造(1) 76(38 38) 72(35 37)

知念君は144ストロークでDブロックメダリストに輝きました!おめでとう!

4年8季ぶりに返り咲いたDブロックで堂々の戦いぶりを見せてくれました!
優勝こそ2ストローク差で東北学院大学に譲りましたが、
春季Eブロック戦では36ストロークあった差をあと一歩のところまで縮めることができました。

Cブロックとの入替戦は10月15日、栃木県の杉の郷CCで行われます。
昇格目指してゴルフ部一丸となって頑張りましょう!

■集合写真
member001

■選手集合写真
member002
(写真後列左から)豊田・四分一・西谷・菅原・飯田
(写真前列左から)長澤・知念・大我

以上

男子Dブロック昇格!~選手より喜びの声~

2019-06-03

先週に行われた春季男子Eブロックリーグ戦で、上智男子は準優勝、Dブロックへの昇格を手にしました。
Dブロックへの復帰は2016年以来、3年ぶりとなります!

集合写真

ブロック昇格を成し遂げた男子レギュラーの面々より、リーグ戦を振り返ってのコメントが届きました!

190603

西谷正造(1年)写真右端
今回、リーグ戦に初めて出させて頂きましたが、
リーグ戦の独特な雰囲気の中で自分の思い通りのゴルフができず、
個人的には悔いの残る試合でした。
ですが、先輩方のおかげでDブロック昇格という良い結果でとても嬉しかったです。
これからまたさらに練習を重ね、さらに上へと進んでいきたいと思います。

知念辰樹(2年)写真左から2番目
今回のリーグ戦が初めての出場でしたが、プレッシャーに負けず普段通りのゴルフができたことで
ベストスコアが出すことができ、かつチームの昇格に貢献することができたことを嬉しく思います。
Dブロックでの試合は今以上に高いレベルのゴルフが求められると思いますが、
普段の練習から頑張っていきたいと思いますので、今後とも応援よろしくお願い致します。

豊田大輝(3年)写真右から2番目
初めてのリーグ戦はこれまでのゴルフ部生活の中でとても勉強になるものでした。
昇格を嬉しく思うとともに、次こそはスコア採用されるように頑張っていきたいと思います。

大我桂久(3年)写真右から3番目
今回2019年春季リーグ戦Dブロック念願の昇格ができ嬉しい気持ちで一杯です。
ただ一つ心残りなのが自分自身スコアを出せなかった事です。
この悔しさを次の秋季リーグ戦で晴らしたいと思います。
今後も応援よろしくお願いします。

四分一康平(4年)写真左から3番目
今大会は、チームとしては昇格という良い結果を得ることができましたが、
個人としては練ラン・初日ともに良いスコアが出せず、悔いの残るものとなってしまいました。
リーグ戦に出場するのは今回が3回目でメンタル面の成長が感じられたが故に、
自分の技術不足を痛感させられました。
次の大会まであと3ヶ月しかないので、最後に悔いを残さないよう練習に励んで行きたいと思います。

飯田裕(4年)写真左端
これまでたくさん悔しい思いをしてきた分、今回の昇格は本当に嬉しく思います。
今回のリーグ戦では、なかなか自分の思うようなプレーは出来なかったのですが、
1日目の長澤や知念の結果を見て、自分が足を引っ張ってはいけないと奮起し、
2日目はなんとか70台を出すことが出来ました。
1年生からリーグ戦に出させてもらっていますが、ここまでチーム全員の力を合わせてプレーできたのは初めてだと感じています。
上智ゴルフ部全体のレベルの向上が今回の昇格に繋がったと確信しています。
今回の昇格に浮かれず、また気持ちを切り替えてDブロックでもいい成績を出せるよう頑張りますので、
引き続き応援の程よろしくお願い致します。

長澤敬(4年:主将)写真中央
以前の主将就任挨拶の時に私が一番大事にしていきたいこととして挙げたのがチーム力でした。
男女合わせた全部員が一丸となることで、昇格に近づけると感じたからです。
去年の10月に代交代してから部内、部外で自分なりに部員間の関係を良くしようと様々なことをしてきましたが、
それが今回の準優勝、昇格に繋がったと強く信じています。新1年を含めた多くの部員が応援に来てくれて、
終始雰囲気が良く、朝一のティーショットから気持ちよくラウンドに臨めました。
レギュラーの7人も、出場選手の5枠を争いながらも、お互いの気持ちを高め合い、
ラウンド中気づいたことなどのアドバイスをしていました。初日の練習ラウンドの2人、
残念ながら2日目応援組となってしまった2人も、誰一人不満を表に出すことなく、誰よりもチームを盛り上げてくれました。
また個人としましては、初めて主将として臨むリーグ戦ということで、心境の変化がありました。
今までは二日間出続ける、70代を出すなど、具体的な目標を持っていましたが、
今回は「何としてでも昇格を捥ぎ取る。」ただそれだけでした。2日間とも調子が良かったわけでもなく、
とにかくパーにしがみつく事だけを考えていました。
次の秋のリーグ戦は経験したことのないDブロックですが、より一層高いレベルのゴルフが求められます。
それに加えて、選手枠が一枠増えるので5、6番手の底上げも必要になります。
もう一度昇格の喜びを味わうべく、自分のスコアだけでなく、
他の部員のサポートも全力でしていきたいと思っています。
今後ともゴルフ部のご指導、ご支援の程宜しくお願い致します。

以上

◆祝◆ Dブロック昇格◆

2019-05-25

男子リーグ戦の2日目 最終結果。

上智男子、結果は準優勝 Dブロック昇格です!!!

最終順位
1位 東北学院大学 595ストローク(1日目299、2日目296)
2位 上智大学  631(323、308)
———–以上2校が昇格——–
3位 東京農業大学 656(325、331)
4位 明治学院大学 658(331、327)
5位 大東文化大学 692(350、342)
6位 國學院大学  712(368、344)
7位 獨協大学  725(370、355)
8位 東北大学  799(400、399)

個人成績
氏名   (学年) 1日目(OUT IN) 2日目(OUT IN)
長澤 敬 (4) 73(36 37) 77(39 38)
飯田 裕 (4) 84(43 41) 79(39 40)
四分一康平(4) 87(44 43) –(– –)
大我 桂久(3) 91※(42 49) –(– –)
豊田 大輝(3) –(– –) 86※(43 43)
知念 辰樹(2) 79(40 39) 72(36 36)
西谷 正造(1) –(– –) 80(39 41)

おめでとう!!!!
ついにDブロックに昇格しました。
2015年秋に降格してから4年越しの悲願達成です。

秋のリーグ戦は8/22 23に栃木県の芳賀CCで行われます。
Dブロックはレギュラーの人数も増えることが想定されるため、
層の厚さも求められます。

次の昇格目指して、がんばってください。

選手のみなさま、応援のみなさま、暑い中、お疲れ様でした。

以上

◆男子リーグ戦 初日結果速報◆

2019-05-24

本日から2日間の男子リーグ戦が、
群馬県初穂カントリークラブで開催されています。

Eブロックは5名出場、4名のスコアが採用され、
2位までがDブロックへ昇格できます。

第1ラウンドの結果です。

初日順位
1位 東北学院大学 299ストローク
2位 上智大学   323ストローク
———–以上2校が昇格——–
3位 東京農業大学 325ストローク
4位 明治学院大学 331ストローク
5位 大東文化大学 350ストローク
6位 国学院大学  368ストローク
7位 獨協大学   370ストローク
8位 東北大学   400ストローク

男子は上位2校が昇格(降格なし)。
目下2位の上智ですが、3位と2ストローク差と気が抜けません。
悲願の昇格に向けて、好位置につけています!

個人成績
氏名 (学年) OUT IN =TOTAL(Par72)
長澤 敬 (4) 37 36 = 73
飯田 裕 (4) 43 41 = 84
四分一康平(4) 44 43 = 87
大我 桂久(3) 42 49 = 91※
知念 辰樹(2) 40 39 = 79

練習ラウンド 豊田大輝(3)、西谷正造(1)

明日は四分一、大我に代わり、豊田、西谷が出場します。
引き続き応援をよろしくお願いいたします!

以上

« Older Entries

Copyright (C) Sophia Univ. Golf Team OB